次世代の患者介助システムが登場
MaxiMove®5が効率性を向上させ、介助者と患者の安全を促進し、多様なケアニーズ _ に適応する方法をご覧ください。_
一人の介助者による使用を可能にする
Maxi Move® 5を使えば、一人の介助者が安全性と効率性を優先しながら、 さまざまな介助タスクを自信を持って管理できます。_
「可動性は入居者の生活の質 (QOL) を高めます」
Benevitの介護施設では、人間工学に基づいたトレーニングの実施と補助具の導入により、長期にわたるスタッフの病欠が大幅に減少しました。主要な差別化要因:Arjo MOVEプログラムを採り入れたことにより、看護チームの身体的・精神的ストレスが軽減され、入居者の生活の質 (QOL) が向上しました。
医療施設のプランニングに重要な項目
ベッドからの移乗や機器の操作が容易で、介助者のケガのリスクを抑えつつ患者をサポートするには、ベッドの周囲にどの程度のスペースが必要でしょうか?Arjoは、患者のニーズに合わせて施設をプランニングし、スタッフが安全かつ効果的な方法で患者のケアを促進することが不可欠であることを理解しています。
MyArjoのご案内:Arjoのツールとサービスをご利用いただける専用ポータル
MyArjoは、1回の安全なログインでArjoの各種ツールとサービスをご利用いただけるお客様専用のウェブポータルです。
今すぐ登録手続きを行い、MyArjoへのアクセス権を入手し、「可動性の向上(Empowering Movement)」を実現すうための取り組みを始めましょう。
Positive Eight(ポジティブエイト)の哲学
当社のケア哲学は、モビリティを促進することにより、生活の質、介助者の満足度、業務効率、財務的な成果にどのような一連の良い影響を及ぼすかを表しています。
モビリティギャラリー
Arjoモビリティギャラリーは、AからE まで5段階のモビリティレベルに基づき、それぞれの可動性の範囲や、また、介助者を怪我から守るために必要となる情報を提供します。
Arjo MOVE
Arjo MOVEプログラムは、臨床的エビデンスとお客様の施設データに基づき、臨床および運営上の目標を達成するためのツールと知識を提供します。
Arjoの概要
Facts about Arjo
6,800
世界中の従業員数
1957
Arjoが設立されました
100か国以上
Arjoが製品とサービスを販売している国
Empowering Movement
当社のすべての取り組みの指針
当社が価値を保証するために行っていること:
寝たきりの状態によってもたらされる影響を防止
尊厳に配慮したモビリティを促進しています
介助者のウェルビーイングを保護
ケアのコストと効率を最適化しています
Global news
Arjo announces date for 2025 year-end report and conference call
Huntleigh Healthcare’s Team3 / OBIX BeCA triplet fetal monitors receive FDA 510(k) clearance in the US
Arjo completes second issue under its MTN program
Arjo’s interim report January-September 2025
Arjo announces date for 2025 Q3 and conference call