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Prioma Medical Bed 600
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Prioma Medical Bed 600

プリオマメディカルベッド600は、このシリーズのプレミアムベッドです。フルレングス分割サイドレールに介助者と患者用コントロールパネルを内蔵し、125 mmの単輪中央ロックキャスターが標準装備されています。

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受動的立位

グラスゴーコーマスケール(GCS)が小さくなった患者様、起立性低血圧の患者様、あるいはより能動的なリハビリテーションを始める準備ができた患者様には、Sara Combilizerの立位姿勢が使用できます。 徐々に、かつ安全に立位姿勢に移行することができます。

Sara Plus wipeable standing sling
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Sara Plus wipeable standing sling

サラプラス用立位補助ワイプタイプスリングは、リフトとの組み合わせにより、一人の介助者/セラピストが一人でも容易に患者様の積極的な立位での移乗やリハビリ活動を行うことを支援します。縫い目のない完全に拭きとり可能なスリングは、他の患者様や入居者様に使用する前に拭きとることができます。洗濯を必要としないスリングの設計は、患者様を介助する共用機器の使用に伴う二次感染のリスクを低減します。

Sara Plus standing sling - extra postural support
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Sara Plus standing sling - extra postural support

サラプラス用立位補助スリング - 臀部支持ベルト付は、リフトとの組み合わせにより、一人の介助者/セラピストが一人でも容易に患者様の積極的な立位での移乗やリハビリ活動を行うことを支援します。座位から立位、移乗、排せつ介助の際に、患者様の完全な伸展を補助します。

Disposable loop repositioning sling
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Disposable loop repositioning sling

ループ式ディスポーザブル体位変換スリングは、腹臥位からの体位変換や水平移乗など、ベッド上で患者を移動、体位変換する介助者をサポートします。交差感染のリスクを低減できます。移乗中に、患者の下に敷いたままにすることができます(可能と評価された場合)。

Loop comfort repositioning sling
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Loop comfort repositioning sling

ループ式体位変換用コンフォートスリングは、腹臥位からの体位変換や水平移乗、床からの持ち上げなど、ベッド上で患者を移動、体位変換する介助者をサポートします。このスリングは、ベッドシーツとして患者の下に置いた状態にすることができます(適用可能と評価された場合)。

Disposable bariatric loop repositioning sling
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Disposable bariatric loop repositioning sling

ループ式肥満者用体位変換ディスポーザブルスリングは、ベッド上での体位変換や、別の場所に仰臥位のままプラスサイズ患者を移乗する際に使用します。このスリングのサイズはArjo肥満者用ベッドにもフィットします。当スリングは入院中の使用を想定しています。肥満者用体位変換スリングと全く同じ方法で使用できますが、洗濯することはできません。

Clip in situ sling - unpadded legs
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Clip in situ sling - unpadded legs

クリップ式敷置スリング - 脚部パッドなしは、ベッドや椅子に関わる移乗など、患者様の日常的な介助に適しています。次の移乗まで患者様の下に敷いたままにできます(臨床評価で認められた場合)。

Sara Flex wipeable standing sling
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Sara Flex wipeable standing sling

サラフレックス用立位補助ワイプタイプスリングをリフトと組み合わせると、患者様や入居者様の座位から立位への体位変換を、一人の介助者が一回の自然な動きで容易に行うことができるようになります。縫い目のない完全に拭きとり可能なスリングは、他の患者様や入居者様に使用する前に拭きとることができます。洗濯を必要としないスリングの設計は、患者様を介助する共用機器の使用に伴う二次感染のリスクを低減します。

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リハビリテーション

入院中のモビリティを促すことで、より早く回復し自立度を高め、病院外での生活への復帰を支援することができます。

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介護施設の最適化

当社は、環境、設備、介護技術を前提条件とするPositive Eight™のフィロソフィーをベースに取り組んでいます。 このフィロソフィーでは、運動機能の向上が介護者と入居者にもたらすプラス効果の可能性を想定しています。 最適なスペースを確保するこで、適切な設備を選択し、正しい作業技術を用いる機会を最大限に生かし、介護者の作業環境と患者の環境を最適化することができます。 その結果、介護プロセス全体が向上し、入居者や患者がより幸福で健康的に活動的な生活を送ることができます。

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歩行

確立されたシーティングプランを一旦策定すると、より能動的な訓練、立位そして歩行へと前進する可能性があります。 足踏みや歩行訓練が必要なとき、多機能立位補助器のSara Plusは、ICUを退院するための第一歩を踏み出すことをサポートします。

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ベッド上

離床での運動が禁忌または選択肢が制限されている場合も、ベッドを定位置から段階的に垂直や直立状態にすることで、リハビリテーションをサポートし、寝たきりの患者様の回復を支援する方法があります。 進化したサポート面(マットレス)と汎用性のあるベッドフレームの関節が、ベッド上での運動をサポートするのに役立ちます。

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