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Positive Eight™

Positive Eight(ポジティブ・エイト)

急性期病院向け - Positive Eight: 十分なスペース、適切な介助機器と正しい介助テクニック

  1. 主な前提条件:患者様の早期離床を促進
  2. 心臓、肺、循環、皮膚、筋骨格系などの身体機能の改善
  3. 褥瘡、血栓症、神経筋機能障害、肺機能障害、尿路感染症、転倒の危険などの寝たきりによる合併症発症リスクの低減
  4. 患者様の回復率と生活の質(QOL)の向上、入院日数の短縮
  5. 患者様の身体機能回復と依存性軽減による介助の軽減
  6. 介助負担の軽減による介助者様の生産性を向上
  7. 介助者様のより良い身体的および精神的健康状態による病欠や離職率の低下
  8. 質の高いケアによる病院経営の改善